晩秋の高所に備える、レイヤリングスタイル
2026.10.09 UP
【着用サイズ】
キャップ:L-XL
Tシャツ:Sサイズ(こちらのアイテムサイズやや大きめ)
ミドルレイヤー:Mサイズ
ジャケット: Mサイズ
ボトムス: Sサイズ
バックパック:28L
シューズ:25.5㎝
(ウェアーは全てEUサイズ表記です。)
176cm 62kg (やや細め体型)
11月末ごろからの標高1500m以上の登山をイメージし、鮮やかなブルーのEiger Nordwand Light Down IN Hooded Jacket AF Menを主役にコーディネートしました。
このダウンは、身体に沿いやすい立体的なカッティングで、着た時のシルエットはすっきり。それでいて腕や身体を動かした時に窮屈さを感じにくく、登山中の動きを妨げにくいつくりになっています。
実際に着てみると、フィット感と動きやすさを両立していることを感じやすい一着です。
中綿にはムレに強い、900cuinフィルパワーのDRY DOWNを使用。軽さに対して高い保温力を備え、濡れやすい部分には化繊インサレーションも配置されています。寒さが増す時期でも、できるだけ荷物を軽くしながら暖かさを確保したい方におすすめです。
今回はその中にAenergy ML Air Jacketをレイヤリング。行動中はMLだけで動き、気温が下がった時や休憩時にはダウンを重ねることで、空気の層をつくりながら暖かさをプラスできます。写真のように前を開ければ、ブルーのダウンから鮮やかなMLが覗くのもコーディネートのアクセントに。動いている時は快適に、止まった時にはしっかり暖かく。
気温差の大きい晩秋から冬の登山だからこそ、状況に合わせて脱ぎ着できるレイヤリングを意識してみてはいかがでしょうか。
※Xアカウントはこちら↓ MAMMUT_JAPAN
キャップ:L-XL
Tシャツ:Sサイズ(こちらのアイテムサイズやや大きめ)
ミドルレイヤー:Mサイズ
ジャケット: Mサイズ
ボトムス: Sサイズ
バックパック:28L
シューズ:25.5㎝
(ウェアーは全てEUサイズ表記です。)
176cm 62kg (やや細め体型)
11月末ごろからの標高1500m以上の登山をイメージし、鮮やかなブルーのEiger Nordwand Light Down IN Hooded Jacket AF Menを主役にコーディネートしました。
このダウンは、身体に沿いやすい立体的なカッティングで、着た時のシルエットはすっきり。それでいて腕や身体を動かした時に窮屈さを感じにくく、登山中の動きを妨げにくいつくりになっています。
実際に着てみると、フィット感と動きやすさを両立していることを感じやすい一着です。
中綿にはムレに強い、900cuinフィルパワーのDRY DOWNを使用。軽さに対して高い保温力を備え、濡れやすい部分には化繊インサレーションも配置されています。寒さが増す時期でも、できるだけ荷物を軽くしながら暖かさを確保したい方におすすめです。
今回はその中にAenergy ML Air Jacketをレイヤリング。行動中はMLだけで動き、気温が下がった時や休憩時にはダウンを重ねることで、空気の層をつくりながら暖かさをプラスできます。写真のように前を開ければ、ブルーのダウンから鮮やかなMLが覗くのもコーディネートのアクセントに。動いている時は快適に、止まった時にはしっかり暖かく。
気温差の大きい晩秋から冬の登山だからこそ、状況に合わせて脱ぎ着できるレイヤリングを意識してみてはいかがでしょうか。
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